〒211-0067 神奈川県川崎市中原区今井上町10-1-922
受付時間 | 9:30~18:00 |
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定休日 | 土曜・日曜・祝日 |
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選ばれる理由についてご紹介します。
労働問題や予期せぬトラブルを回避するために、経営者の抱える悩みや困りごとは尽きないことと考えます。
当事務所は、経営者の信頼おけるビジネスパートナーとしての立ち位置を基本としています。
経営者の抱える悩みや困りごとを解決し、ビジョンを実現させます。会社経営を目指す工法を運営するために会社としてどう動くのか、経営者としてどのような判断をすべきなのか等、人事労務の専門家として様々なご相談、ご提案、ご支援いたします。
コンサルの基本は次の4つです。
①現状分析
②あるべき姿
③現状とあるべき姿のギャップを明らかにする
④ギャップを埋めるための解決策を講じる
現状どのような問題があり、いつまでにどのような解決を望むのか、何故それが必要なのか、解決を得るための方策、メリットとデメリット、その問題解決から得られるベネフィット等です。
お客さまのリクエストにじっくり耳を傾け、丁寧に話し合ったうえ、貴社の望む解決策とあるべき姿へ導いて参ります。
企業の継続的な発展のカギは「組織と働く人が共に成長し、共に幸せになれる環境づくり」と考えています。
労働力人口が減少していく中、これからの時代に求められるのは、働き方改革を通して従業員一人一人の生産性を向上させ、ワークライフバランスを実現することです。
付加価値の低い業務はIT化とアウトソーシング等でコスト削減。付加価値の高い業務に集中できるようにして長時間労働を見直し、メリハリある働き方を見つけ、従業員の心と体のバランスを健全に保つことが、長い目で見た企業発展の一番の近道と考えます。
私は過去5年以上、開業社会保険労務士としての顧問活動の他に、労働局や労働基準監督署の閉庁時間に厚生労働省の事業として労働条件相談ほっとラインでの労務相談対応を年間で2,000件以上(1週間に約40件×50週)行っております。
その他に神奈川県社会保険労務士会の労務相談対応、川崎北支部の労務相談対応として中原区役所で一般の方からの相談も受けております。これほど多くの労務相談対応をしている社会保険労務士は、県内でもずば抜けていると自負しております。これが私の強味で、どのようなご相談でも大抵は、その場で適切な回答が出来ます。
勿論、労働基準法や労働契約法以外の民事的な内容となるようなご相談には、必要と考えれば行政や弁護士をごご案内・ご紹介することもあり得ます。
私は自分の強みの一つとして、ハラスメント防止対策、メンタル不調者の対応があります。
この問題は、現在一番多い相談内容となっており、企業にとっても重要な課題の一つと考えます。